「結婚おめでとう。ふたりの名前入りのボトル、飲み終えたら飾ってね」
結婚する幼なじみへ、ふたりの名前と挙式日を刻んで
お酒を贈るときに添える一言から選べます。言葉はメッセージカードにそのまま書けるよう、場面ごとに書いています。並びは、その場面のお祝いのおすすめ度の順です。
「結婚おめでとう。ふたりの名前入りのボトル、飲み終えたら飾ってね」
結婚する幼なじみへ、ふたりの名前と挙式日を刻んで
「結婚おめでとう。ふたりの記念の年のワインを、大切な日に開けてね」
結婚する友人へ、ふたりの記念の年の一本を
「結婚おめでとう。同期一同、ふたりの末永い幸せを心から願っています」
結婚する同期へ、同期一同から改まって
「本年も大変お世話になりました。感謝を込めて、ゴールドとシルバーの二本をお贈りします」
お世話になった取引先へ、年末のご挨拶に
「心のこもったお祝いをありがとうございました。ささやかですが感謝の気持ちです」
結婚祝いをくれた上司へ、木箱入りのお返しに
「大変お世話になりました。手書きのお名前に、感謝の気持ちを込めました」
異動する上司へ、毛筆で名前を入れて送別会で
「刻んだ言葉のとおり、新天地でも応援しています。いつかまた一緒に」
転職する同期へ、新天地へのエールを刻んで
「開店おめでとうございます。海から届いた一本を、お店の門出に」
ワインバーを開く知人へ、開店祝いに
「お世話になりました。新しい土地でのご活躍を、心からお祈りしています」
転勤する先輩へ、送別会でチーム一同から
「長い間本当にお疲れさまでした。お生まれの年のワインに、感謝を込めて」
定年を迎える上司へ、生まれ年の一本を連名で
「長い間お疲れさまでした。7日間かけて磨いた米の酒で、これからの毎日に乾杯を」
定年を迎える部長へ、部署の連名で
「長年にわたるご尽力に、社員一同心より感謝申し上げます」
定年を迎える社長へ、社員一同の感謝を刻んで
「喜寿おめでとう。いつまでもお元気で。ボトルは記念に飾ってね」
喜寿を迎える祖父へ、お祝いの言葉を刻んで
「盛夏の候、平素のご厚情に感謝申し上げます。どうぞご自愛ください」
お世話になっている取引先の役員へ、夏のご挨拶に
「暑い日が続きますが、お元気ですか。お好きな銘柄から開けてください」
焼酎好きの義父へ、夏のご挨拶に
「あの年のぶどうで造られた一本で、これからの私たちに乾杯」
2021年に結婚した妻へ、結婚記念日に
「あの年に造られたワインです。これまでの日々を思い出しながら、ふたりで」
妻へ、結婚した年のワインを記念日に
「ふたりが結ばれた2014年のシャンパン。このグラスで、これからも一緒に乾杯しよう。」
2014年に結婚した妻へ、結婚記念日の夜に
アンリオ ブリュット・ミレジメ 2014 グラス2脚セット 箱入り 記念日のおすすめ度 4.0・価格の目安 2万〜3万円